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CSSのセレクタを活用しよう

css2セレクター

cssの適用先を指定するセレクタ部分には複数の指定方法がありますが、その多くはIE6未対応であり今まで殆ど使用してませんでした。

しかし徐々にIE6を非対応に移行してきてるので、
復習を兼ねてCSS2のセレクタをまとめてみました。
また、基本的なclassセレクタ、IDセレクタ、子孫セレクタなどは割愛します。
※CSS3のセレクタは下記記事参照
CSS3のセレクタとjQueryの書き方 | Design Spice

Contributeの基本的な使い方

Adobe ContributeはWebパブリッシングおよびWebサイト管理ツールです。
使いやすいWYSIWIG方式ですので、
web制作の経験の無い方でも簡単にサイトの管理更新ができます。

特にCMSではない静的サイトの管理や、
社内にweb制作の部署はあるものの管理更新は各々の部署が行う場合などにContributeが使えるのではないかと思います。
Dreamweaverのテンプレート機能を保持したまま更新ができる点は、
同Abode製品ならではの強みと言えるでしょう。

Adobe Contribute CS5

Dreamweaverのテンプレート内で特定のタグのcssを変える

Dreamweaver

Dreamweaverのテンプレートはページのフォーマットを統一したまま複数のページが作成できて便利ですが、
中には殆どフォーマット同じなんだけどこのページだけ違うcssを使いたいと言った場合があります。

そういう時は、テンプレートの「属性値を編集可能にする」を使うと良いです。

はじめてのWebfonts

今までは、サイト上で意図したフォントを使うには
PCに共通してインストールしてあるデバイスフォンを指定するか、
photoshopなどで画像として作る方法が主でした。

しかしCSS3からはwebfonts機能が搭載されたので、
CSSのみで希望のフォントが使える様になりました。

まだ一般化するには時間がかかると思いますが、
webfontsの基本をまとめてみました。


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